通夜に雨・告別式に涙の社葬
又、冬が戻って来たかのような陽気
4/14花冷えの土曜日。いつの間にか東京の桜は、葉桜に…
雨もシトシトでは無くザアザアと降りしきる寒い夜となった杉並区荻窪の式場。
故人は会社の取締役をされていた73歳の女性。まだ若くて、棺の中で、まるで眠っているかのような美しさ。
上品にかけている眼鏡が、才女を思わせるような、素敵なお顔です。
祭壇全体を故人が好きな色「紫色」で、お飾りしておりました。
きっと、優しくて、頼りがいのある方だったのでしょう…
ご家族皆さん。最期のお別れの時は号泣で、こちらまで貰い泣きしそうなくらいでした。
出棺の挨拶は、故人のご長男がされたのですが、これも又、涙涙で、それでも最後まで頑張って言葉を述べていた、立派な挨拶でした。
残されたご主人が、とても寂しそうで、倒れなければいいなっと、思うほど悲しい表情が忘れられません。
私個人的に、皆さんで、会社を盛り上げて、早く元気になって欲しいなって、思いました。
4/14花冷えの土曜日。いつの間にか東京の桜は、葉桜に…
雨もシトシトでは無くザアザアと降りしきる寒い夜となった杉並区荻窪の式場。

故人は会社の取締役をされていた73歳の女性。まだ若くて、棺の中で、まるで眠っているかのような美しさ。
上品にかけている眼鏡が、才女を思わせるような、素敵なお顔です。
祭壇全体を故人が好きな色「紫色」で、お飾りしておりました。
きっと、優しくて、頼りがいのある方だったのでしょう…
ご家族皆さん。最期のお別れの時は号泣で、こちらまで貰い泣きしそうなくらいでした。
出棺の挨拶は、故人のご長男がされたのですが、これも又、涙涙で、それでも最後まで頑張って言葉を述べていた、立派な挨拶でした。
残されたご主人が、とても寂しそうで、倒れなければいいなっと、思うほど悲しい表情が忘れられません。
私個人的に、皆さんで、会社を盛り上げて、早く元気になって欲しいなって、思いました。
この記事へのコメント
田舎で、兄の葬儀終え、
最近帰宅しました。